大和郡山市長 上田清公式サイト

政策

子どもの笑顔、みんなの夢、安らぎを最優先!

子育て環境、教育の充実に「郷育(きょういく)」「響育(きょういく)」という独自視点

  • みんなが“心と心で響きあえる”子育て支援へ。専門部署を設置
  • 学童保育所拡充。民間保育園、こども園施設の建て替え支援なども
  • 小学生が「無名橋」の名付け親に。「夢名橋・郷育プロジェクト」
  • 中学生の「響育プロジェクト」。地域の魅力を英語で世界に発信

未来を担う子どもたちのために、学校教育環境を新しく

  • 全小学校でトイレ改修完了。中学校はトイレを含め大規模改修推進
  • パソコンやタブレット端末(1人1台)活用による小中学校ICT教育
  • グローバル人材育成。ALT(外国語指導助手)、図書館司書の増員

「人生100年時代」を楽しむ。地域の“つながり”で応援!

  • 県内初。お年寄りの外出・移動を有償ボランティアがお手伝い
  • 「地域包括支援センター」の利便性向上。保健事業、介護予防一体化
  • 「成年後見支援センター」開設。判断能力が不十分な方を支援・保護

「人を大切にするデジタル化」で市民サービスの“質”向上

  • 窓口申請での押印廃止やオンライン化推進。図書館の電子図書拡充
  • 「元気城下町プラザ/ぷらっと」でマイナンバーカードを交付
  • スマートフォン電子決済アプリでの“デジタル市税納付”を可能に

受け継いだ歴史を“まちの宝”として磨き上げ、次世代に

  • 城内学舎跡地を郡山城跡公園として整備。国史跡指定への取り組み推進

市民、民間企業の皆さんの知恵や活力を市政に!

地場産業、商店街、老舗など「地元力」を最大限に引き出す

  • 農業を元気に!「いちじくワインプロジェクト」なども積極応援
  • 市の「リノベーションスクール」から誕生した「まちづくり(株)」と提携「町家未来基地」を拠点に空き家、空き店舗の利活用プロジェクト推進
  • 「清酒製造体験特区」から柳町商店街・金魚ストリート活性化に新風を

大好評のふるさと納税、ネーミングライツで財源確保

  • 命名権契約(DMG MORIやまと郡山城ホール、ならっきー球場、ホウワグラウンド)に加え、企業版ふるさと納税やクラウドファンディングなどで、積極的に資金を調達。球場の改修ほか、市民のために有効活用

令和6(2024)年は金魚伝来300年
世界に誇れる金魚を目指して積極支援!

市民参加で改装「町家未来基地」
カレー、スムージー店も誕生!

持続成長する安心都市へ!(サスティナブル行政)

防災拠点機能、市民交流・協働、環境配慮を重視した新庁舎

  • 市の魅力を発信し、安全・安心な暮らしを支える新市役所の誕生へ
  • 自主防災組織の拡充、ハード、ソフト両面から消防団活動を支援
  • ため池ハザードマップの公表など、治水対策も推進、強化

県道・城廻り線立体交差化とともに、市道・城廻り線を整備

  • 奈良県総合医療センターへのアクセス機能、大規模災害時の緊急輸送道路確保、避難路形成などの視点からも、一体整備を推進

コスト意識を徹底し、業務の見直し、人件費削減などを継続

  • 大胆、積極果敢に行財政改革を断行。継続に、さらなる力を
  • スポーツ施設の“まるごとLED化”など省エネ対策も徹底して実施

新庁舎は令和4(2022)年竣工の予定

“市民の命を守る”役割も担う道路整備

県や広域市町村との連携にリーダーシップ!

県事業との一体化により、見えてきた新しいまちづくりの姿

  • 近鉄郡山駅周辺を人が集まり、歩きやすい、わくわくエリアへ
  • 「大和まほろば工業ゾーン(昭和工業団地)」から「まち・ひと・しごと」の魅力創出。企業誘致、雇用促進で、活気ある経済振興を

県中央市場再整備と連携。近鉄筒井・平端駅周辺魅力アップ

  • 食べる・買う・学ぶ・遊ぶ市場の誕生。両駅をメインゲートに
  • 平端駅東側は駅前広場とともにアクセス道路整備。利便性向上

リニア新駅は、ど真ん中駅、大和郡山へ。誘致活動積極展開

  • 県内35市町村とスクラムを組み、引き続き位置的優位性をアピール

新発想の観光振興。WEST NARA広域観光協議会設立

  • 世界遺産、日本遺産を有する近隣自治体と共に「地域の光」を世界へ

 

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